012.「社長の近くで働く大学生」藤村壮(ふじむら そう)さんが語る働ける価値とは?

今回は、アッドラストに3年間在籍し、代表の飯島氏の秘書的な役割も担う同志社大学3回生、藤村さんが、その「特殊な環境」でのインターンシップの価値を語ります。

飯島代表を「日本で一番学生と目線が近い、遊び心を持った社長」と評し、そのそばで働くことで得られる「解像度、スピード、責任」は学生のうちに得難い経験なんだそうです。

また、学生のモチベーション維持のため飯島氏が企画する「小さな大会」の集計作業をAIと相談しつつ自動化するなど、会社の仕組み作りにも貢献しています。

代表の負担軽減や「人が集まる空間作り」を目指し、エンジニアとしての未来を見据える藤村さんの挑戦と思いを深掘りします。

◆株式会社アッドラスト: 
https://www.addrust.jp

011.学生リーダーが見据える「リアルフォースチケット」の夢!玉木彪雅(たまき ひょうが)さん

今回は、アッドラストで新規事業「リアルフォースチケット」のリーダーを務める同志社大学3回生、玉木さんの挑戦に迫ります。

5年前から続くこの完全無料の人材紹介サービスを、彼は約1ヶ月前から本格的に拡大を牽引しています。テレアポや営業、新規事業立ち上げにおける、現状の不満や悔しい気持ちを「常に前を向いて動き続ける」原動力に変え、学生メンバーの良いところを見つけ出すユニークな視点も披露します。

彼が目指す「振り返った時に恥ずかしくない人材」とは?リーダーとしての苦悩と夢を語る必聴エピソードです。

◆株式会社アッドラスト: 
https://www.addrust.jp

010.大学で性格がわかる!?東京と大阪の学生さんを徹底比較!

今回は、東京と大阪の大学生と共に働く中で気づいた「大学ごとの学生の性格や思考の違い」について深堀していきます。

慶應大学と同志社大学に共通する「ルールに乗っ取って勝つプライド」や、青山学院大学・上智大学と大阪大学に見られる「自分だけのオンリーワンを求める傾向」など、独自の視点で分析。あくまでも飯島氏の主観と前置きしつつも、各大学の学生が持つ「色」が浮き彫りになる興味深いお話です。

さらに、大阪のオフィスに滋賀県出身の学生が急増している理由や、将来的に全国47都道府県にオフィスを展開したいという壮大な目標にも触れ、学生支援にかける情熱を語る必聴の内容です。

◆株式会社アッドラスト: 
https://www.addrust.jp

009.「最優秀新人賞」への道!テレアポ奮闘中の恵木輝太(えぎ こうた)さんが描く夢

大学1年生の恵木さんは、高校時代に市長へ学校での政治教育に関する政策を提言したという異色の経歴を持つ挑戦者です。

アッドラストでテレアポメインのインターンを始めて3〜4ヶ月。社会人経験が全くなかった恵木さんは、社長からの教えを受け、これまでの固定概念が次々と覆される日々を送っています。

テレアポの難しさに直面しながらも、「すごい人」になりたいという夢を胸に、次の目標である「最優秀新人賞」の獲得を目指します。恵木さんの3〜4ヶ月間の変化と挑戦、そして未来への意気込みに迫ります。

◆株式会社アッドラスト: 
https://www.addrust.jp